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オーダーメイドステッカー印刷用データ作成の流れ

このページでは実際にステッカー作成の流れを具体例で見てみましょう。

オーダーメイドステッカーの印刷用データ作成までの主な流れは以下の順でやるとスムーズにいくと思います。

  • 1. ステッカーを貼る位置を決めたら、貼る対象物の寸法を測る。測った寸法をもとに貼る対象物の図面などを用意するか、大まかな形を書き起こします。
  • 2. 対象物に貼りたいステッカーのオリジナルのデザインをお使いのソフトで作成します。この時、作成したデータは1で測った寸法を参考にして、原寸で作る必要があります。イラストレータやInkscape(インクスケープ)等のドロー系のソフトで作成する場合には、次の3の工程で原寸に合わせて問題ありません。ただしビットマップ画像データの貼り込み等がある場合には、画像データを原寸で用意する必要があります。
  • 3. 2で作成したデータを1で用意した図面の上にコピーして完成イメージを作ります。この時マスク等をかけて、ステッカーのカット線の内側になるデザインだけをすべてを表示させた状態であればより実際のイメージがつかめやすいと思います。
  • 4. イメージした通りに出来たら、オーダーメイドステッカーとして制作したいデータだけまとめて完成です。

1. 対象物の図面を用意する

  • 図面 図面アウトライン
  • ここではレスポールのギターに貼るステッカーのデータ作成を具体例としてご説明いたします。 まずレスポールの大まかな寸法を測ります。ステッカーを貼った時のイメージを作る為に、レスポールのイラスト、もしくは写真を用意します。 ここでは、イラストを用意することにします。イラストレータやInkscape(インクスケープ)等のドロー系ソフトで図面を書き起こします(フォトショップやGimp、Pixia等のペイント系のソフトでも構いません)。
    ここではドロー系のソフトで図面を書き起こしました。
    この時、ステッカーを貼る時の障害物となりうるものもすべて、図面に書いておくと後でトラブルが少なくなると思います。
    また、より細かく寸法を測っておけば、より正確に図面を書くことが出来ます。

2. ステッカーのデザインを作成する

  • ステッカーデザイン
  • 次にステッカーのデザインを作ります。この時、1で測った寸法をある程度頭に入れておきながらデザインを作ると、後で修正が少なくて済みます。 自分のイメージ通りのデザインが出来たら次のステップです。

3. デザインを図面に配置して完成をイメージする

  • 完成イメージ
  • デザインが出来たら、最初に用意した図面の上に実際に配置してみます。
    ここで、デザインがはみ出たり、障害物の上に重なるところが出てくれば、また2の工程に戻ってデザインに修正を加えます。少し大きさや向きを変えるだけで問題が解決する場合もありますので、いろいろと試してみて下さい。 ここまでくれば、自分のオリジナルのステッカーが手に届くまでもう少しです。
    ヨカプリ.comが丹精込めてお客様のオリジナルステッカーの印刷をいたします!

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