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当店の定休日はカレンダーをご参考下さい。
今日は です。

Inkscapeでのステッカー印刷用データ作成上の注意

Inkscapeで、ご入稿いただくステッカー印刷用データの作成時には、以下の点にご注意ください。

入稿データ作成の一般的注意事項もお読み下さい。

カット線を指定するには

  • 左図のようなステッカーのデータを作成するには?
    絵のまわりを囲った黒線をカット線とする場合・・・

カット線に指定したい線の色設定を、必ず他の箇所で使っていない色に設定してください。上図の例はカット線として線の色をRGB値で255,0,255に指定した場合です。色の指定はRGB値でもCMYK値でも構いません。またA値はRGBAならば255、CMYKAならば100に指定してください。アップロードの際にカット線に指定したい線の色をご入力していただければその色の線をすべてカット線として制作いたします。

※カット線がご指定がされてない場合でも、こちらで対応可能な範囲で付けさせて頂くことが出来ます。

※この例ではイラストのまわりに白フチを付けて作成しています。この場合には必ず白フチの隙間を3mm以上空けて下さい。白フチを付けないで作成する場合には次の「白フチを付けたくない場合には」をお読みください。

ぼかしや透明を使いたいとき

ぼかしや透明の機能を使用すると、出力の際にデータが画像として認識されてしまいます。したがってそのようなデータは画質が通常の印刷品質より落ちる場合がありますのでご了承ください。

白フチを付けたくない場合には

     
  • イラストのまわりに白フチをつけたくない場合には、左図のようにカット線の外まで3mm以上はみ出して塗り足して下さい。また印刷サイズは塗り足し部分まで含めたものとなります。ただしこのように仕上げた場合には、シールの端に反りが生じやすくなります。

    

その他には・・・

  • ・データ形式はeps形式でご入稿下さい。
  • ・文字は必ず「オブジェクトをパスに変換」でパスに変換してからご入稿下さい。
  • ・印刷データのサイズは必ず原寸サイズでお願いします。

Inkscapeの使い方を学ぶ!

Inkscapeの使い方をこれから学ぼうという方は、以下のサイト様などご参考にどうぞ。基礎からみっちり説明されています。

ちょっと使い方に慣れてきたら、いろんなテクニックが使いたくなってきます。そんな時なんか以下のサイト様などご参考にいかがでしょう。

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